いや、スマホ無しで何すんの?
そんなあなたに具体的な提案を。
スマートフォンなしでの生活など考えられないだろう。
特に2000年以降に生まれた世代は生まれと時からインターネットが身近に存在している。
スマートフォンも2010年から急激に普及している。空白の時間の時間の大切さを理解出来ないのも仕方がない一面もある。
しかし、空白時間に色々な思考や感情が整理されるのも事実。
1.スマホは一旦忘れて外を歩く
2.余裕があれば筋トレ、ジョギング
3. ヨガ マインドフルネス
4.読書 オーディブル
5.朝5時起き、夜は9時に寝る
6.家事(家の掃除、整理整頓、自炊)
7.旅に出る
8.積み立て投資
9.アナログで時間のかかることをする。
10.人と対面で会話する
スマホ依存対策に似ているけど、まあしかたないよね。
インターネットが人類社会の生活を便利にしたのは言うまでもない。
オンラインで授業を受けられたり、天気の悪い日に外に行かなくても
美味しいピザが届いたりといくらでも良いところはあげられる。
その反面、リアルで人と会話することは減ったし体を動かすことも減った。
体を動かさず、仲間とも交流をしない。
そんな動物が人間以外に存在するのだろうか?
上に書いたことは積み立て投資以外は脳やメンタルにことだ。
投資に関しては頭脳やメンタルの働きが良くなってから
行うほうが絶対にいい。
自分がスマホを何時間使っているか把握し、
上記の習慣を少しずつ生活に取り入れてほしいと願うばかりである。